一人社長から抜け出す ── 売上3億までの、採用と組織のつくり方
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こんな方におすすめ
- 商談も採用面接も、最後は自分が出ないと決まらない方
- 正社員を採るべきか、業務委託で進めるべきか迷っている方
- 採用にかけられる予算が限られていて、動き出せずにいる方
事業は伸びている。ただ、伸ばしているのが自分ひとりになっている。
売上1〜3億の規模の会社で、いちばん多く聞く状態です。
商談も採用面接も、最後は自分が出ないと決まらない。任せたはずの仕事が、気づくと自分のところへ戻ってくる。「右腕がいない」「自分の分身が欲しい」——そうおっしゃる経営者の方は少なくありません。
けれど掘っていくと、足りていないのは人ではないことがほとんどです。どこまでの業務を、どう切り分けて渡すのかが決まっていない。社長のスピード感に、入ったばかりの人がついてこられない。つまり、渡し方の設計がないまま渡している。「右腕がいない」は採用の問題に見えて、実は渡す側の設計の問題であることが多いのです。
本セミナーでは、そこから抜け出すための打ち手を整理してお話しします。正社員で一気に張るのか、業務委託から始めるのか。その分岐を決める3つの判断軸。採用にかけられる予算が限られていても始められる、月数万円からの母集団のつくり方。そして人が入ったあと、任せられる状態をどうつくるか。
ご参加の方には、自社の売上目標から必要な人数を逆算できるワークシート付きの資料をお渡しします。
本セミナーで得られること
・正社員ブースト型と業務委託プール型、自社がどちらで進めるべきかを決める3つの判断軸
・待遇で大手と競えなくても採れる、自社の魅力を4つの方向から言語化する方法
・月数万円から始める母集団のつくり方と、入社後3ヶ月の立ち上げ設計
・採用を投資として見たときの、回収月数の考え方
セミナーの内容
●「右腕がいない」の正体 - なぜ、自分でやってしまうのか
●打ち手は2つに分かれる - 正社員ブースト型と業務委託プール型、それを決める3つの判断軸
●待遇で戦えなくても採れる - 自社の魅力を4つの方向から言語化する
●月数万円から始める母集団のつくり方 - Indeed・Wantedly・YOUTRUSTの運用
●任せられる状態をつくる - 役割の定義と、立ち上がりの3ヶ月
●人材は投資。だからROIで語れる - 回収月数の計算と、支援事例
●質疑応答
※内容は一部変更になる場合があります
登壇者

Hareエージェンシー
代表取締役 CEO 飯澤 祥平
・お笑い芸人としてキャリアをスタートし
「人を笑顔にする」舞台経験を経て人材業界へ
・複数社で人事責任者を歴任後、独立系コンサル「HaReエージェンシー」創業
・ハイブリッド型採用支援「H.A.R.E」×DXで採用~定着を一気通貫支援
開催概要
- 開催日時
- 2026年9月9日(水) 17:00〜18:00
- 申込締切
- 2026年9月9日(水)
- 会場
- Zoomでオンライン開催。お申し込みの方にURLをお送りいたします。
- 参加費
- 無料
- 投影資料のご提供
- セミナー後のアンケートにご回答いただいた方に、当日の資料をお送りします。
- アーカイブ配信
- 当日のライブ配信限定です。見逃し配信は予定しておりませんので、ぜひリアルタイムでご参加ください。
- その他
- セミナー中の録画はご遠慮ください。都合により内容が変更になる場合がございますのでご了承ください。 競合企業様のご参加はお断りさせていただく場合がございます。ご了承ください。
